2.道具を揃えよう

2010年3月23日 (火)

桃次郎式!目標を達成するための「勝間和代の人生戦略手帳」使いこなし理論

ここに、自分なりの「勝間和代の人生戦略手帳」の手帳使いこなし術、をまとめました!

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  • もともと面倒くさがり屋で、いいかげんな自分でも
  • この手帳を自分なりに使いこなすことで
  • 資格試験の勉強がスムーズにでき
  • 目標へ向けて着実に進んでいけているので
  • 自分と同じように目標があるけど面倒くさいという方に
  • 人生の目標を達成するための手帳の活用法を
  • なるべく分かり易く
  • 写真もいれてビジュアルに

ということで、お伝えできれば、と思います。

(これまでにもいくつかの記事など、を書いていますが、分かりにくいと思いますのでここでまとめておくことにしました。)


≪「勝間和代の人生戦略手帳」の特徴≫

自分なりの使い方に入る前に、まず簡単に「勝間和代の人生戦略手帳」の特徴をまとめておきます。(基本的な説明は勝間和代さんのオフィシャルサイトに)

  1. 毎朝勝間さんからサポートメールが来る ‥ 手帳とメールをシンクロさせ、理論の理解と実践を 同時に行って習慣化していく仕組み!
  2. ミニ6穴サイズ(リング径10mm) ‥ けっこう小さい!
  3. リフィル形式 ‥ カスタマイズできる! 
  4. 勝間さん発案の各種シート ‥ ミッションステートメント・10,5,3年後の目標・目標管理シート・気付きリスト・Todoリスト・Not Todoリスト・月次スケジュール管理シート・日次バーティカルスケジュール管理シートなど!

≪「勝間和代の人生戦略手帳」の基本的な使い方≫

この手帳の基本的な使い方をごく簡単にかくと、

  1. ミッションステートメント,目標(長期~短期)を書く。
  2. それを達成するためのKPI(成果を測る鍵となる指標)を決める。
  3. 各種シートを使って、予定をたて目標の進捗を管理し修正し仕組み化をしていく。

ということです。この基本線をやりつつ、さらにそれに加えて、自分なりの使いこなし(アレンジ)をしていきます。


≪桃次郎式!目標を達成するための「勝間和代の人生戦略手帳」使いこなし理論≫

上記のこの手帳の特徴を十分に生かして使いこなすことが大切です。自分なりの使いこなし法のポイントを、下の5点の理論としてまとめました!

『桃次郎式!目標を達成するための「勝間和代の人生戦略手帳」使いこなし理論』

  1. 色をつかってビジュアル理論
  2. 自分なりカスタマイズページ理論
  3. 予実記録のWデイリースケジュール理論
  4. いつもすっきりキープスマート理論
  5. さっと開くぜスピードアクセス理論

以下、順に説明します。



1 色をつかってビジュアル理論

まずは、手帳をつかうのが楽しくなるように、色をつかって書くことです。
(お気に入りのサインペン,蛍光ペン,ボールペンはこれです)

↓例えば、長期目標(10,5,3年後の目標)のページです

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2 自分なりカスタマイズページ理論

ミニ6穴のバインダー形式なので、自分の気に入った用紙を買っていれることができます。
月次スケジュールは元から付いていたのに加えて、市販の2種類の月次スケジュールを追加してそれぞれ活用しています。

↓追加している月次スケジュール

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①〔上の写真の「月間-2」〕
土曜日は青で日曜祝日は赤の文字で書いてあるので見やすく、耳付きで目当ての月がパッと開けられるので便利です。
 → 通常の予定管理に使用。

②〔上の写真の「月間-3」〕
「(旧)勝間和代手帳」 でいえば「プロジェクト型マンスリーシート」に相当するような縦1列に書きこめるもの。
 → 縦線を引いて表にして、日々の体調管理(起床就寝時間,運動量,食事など)を記入。

③元から付いていた「月次スケジュール管理シート」
 → 勉強内容概要の予定実績記録用に使用。



3 予実記録のWデイリースケジュール理論

「日次バーティカルスケジュール管理シート」の時間記録部分を縦に2分割し、左欄に予定(計画)を書き、右欄に実績を書くようにしています。↓
(「(旧)勝間和代手帳」の毎日の予定が2つの欄に分けて書けるようになっていたのを、真似ています。)

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何時何分から何時何分までは何をしたを書いて、もちろんここにも、「色をつかってビジュアル理論」を適用して、マーカーで色をつけます。

色分けのルールは、勉強は「ピンク」,運動は「緑」,ブログは「黄色」,親指シフト練習は「橙」,本読みが「青」、iPodで耳から勉強は「青とピンクのツートン」などです。

こうしておくと、どれだけ勉強をやったかなどが一目でわかります。また予定も同じ色で色分けしておくと、予定に比べて実際はどのくらいできたか、その違いを視覚的に感じることができます。

また、この時間記録から、毎日の勉強時間をエクセルで計算し、手帳に記録します。(目標時間が達成できていたら○をつける。)



4 いつもすっきりキープスマート理論

いつでも持っていて、すぐに取り出して確認と記録ができるように、スマート(薄く,軽く)な手帳を保つようにしています。

そのため、2週間に1回くらい日次スケジュールのリフィルを更新していきます。入れるリフィルをの量の目安は、手帳自体のリングに余裕が十分にあるように。
この手帳のリングはリング径が10mmと小さいのがとても気に入っています。

↓こんなにスマート (最大厚み15mmです)

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取り出した(月日が終わった分の)リフィルは、バインダーを買って、入れています。↓

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5 さっと開くぜスピードアクセス理論

①ミッションステートメントのページ,②月次スケジュールのページ,②今日の日次スケジュールのページ
の3カ所に中仕切り紙をいれて、それぞれがパッと開くことができるようにしています。

それぞれ色が違って、耳がついている中仕切り紙で、それを持つと、目的のページをパッと開くことができるようにしています。
良く見るのがこの3カ所で、毎日何度もあけるので、それが瞬間的にできるのはとても大切です。

↓ミッションステートメントのページをパッと開いたところ

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以上が、『桃次郎式!目標を達成するための「勝間和代の人生戦略手帳」使いこなし理論』です。

このようにして、とても楽しく手帳を使っています。

そして手帳を使いこなすことで、以下のことができています。

  1. 人生における弁理士試験の勉強の位置付けを明確にして
  2. 勉強メニューの組み立てをし
  3. 勉強時間の確保と
  4. モチベーションの維持ができ
  5. 進捗管理と計画の修正をして
  6. 目標へ向けて着実に進んでいけています

みなさんにも参考にしていただけるとうれしいです!

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2010年2月23日 (火)

勝間和代の人生戦略手帳の使い方の工夫

「勝間和代の人生戦略手帳」を、サポートメール開始と同時の昨年の8月1日から使い始めました。ただ12月までは、「(旧)勝間和代手帳」(昨年のひとまわり大きい手帳)と並行して使っていました。

  • (旧)勝間和代手帳       ・・家置きして詳細を記録
  • 勝間和代の人生戦略手帳・・持ち運び用のスケジュール管理

と使い分けていたのですが、今年1月から、全部の機能を「勝間和代の人生戦略手帳」に集約しました。

その後の手帳の活用方法について書いていませんでしたので、この辺で少しまとめておきたいと思います。

≪標準の使い方で自分もしていること≫

  1. ミッションステートメントを記入
  2. 目標(10年後の目標、5年後の目標、3年後の目標)を記入
  3. 1年後の目標(四半期毎に)を記入 (以上をなるべく毎日ながめる)
  4. 目標管理シートに記入(KPI・中間目標を意識して)
  5. 月次スケジュールに予定を記入
  6. 今月のTo Do、今月のNot To Do を記入
  7. 気付いたことを、今月の気付きリストに記入
  8. 日次スケジュールを記入
  9. なるべく毎日その日の終わりに振り返りをして、KPIの達成度を記録する。
  10. 毎月の終わりにその月の振り返りをして、必要な記載は来月の欄に転記する。

≪自分なりに工夫している点≫

  1. ミッションステートメント,目標(10年後の目標、5年後の目標、3年後の目標)はなるべくサインペンやマーカーを使って、色鮮やかに描いている。またイラストなども入れてイメージしやすく。
  2. 手帳が分厚くならないよう、2週間に1回くらい日次スケジュールのリフィルを更新していく。軽いほうがいつも携帯するのに楽だから。量の目安は手帳自体のリングに余裕が十分にあるように。この手帳のリングはリング径が10mmと小さいのがとても気に入っている。
  3. ミッションステートメントのページ,月次スケジュールのページ,今日の日次スケジュールのページ、の3カ所に中仕切り紙をいれて、それぞれがパッと開くことができるようにしている。それぞれ色が違って耳がついている中仕切り紙で、それを持つと、目的のページをパッと開くことができる。良く見るのがこの3カ所で、そこが瞬間的に開けられるのはとても大切。
  4. 月次スケジュールは元から付いていたのに加えて、市販の2種類の月次スケジュールを追加してそれぞれ活用している。①元から付いていた月次スケジュールは色気がないので勉強内容概要の予定実績記録用に使用②市販もので土曜日は青で日曜祝日は赤の文字で書いてあり耳付きで目当ての月がパッと開けるもの。これを通常の予定管理に使用③市販もので「(旧)勝間和代手帳」でいえばプロジェクト型マンスリーシートに相当するような縦1列に書きこめるもので、日々の体調管理(起床就寝時間,運動量,食事など)を記入
  5. 日次スケジュールのページは時間記録部分を縦に2分割し、左欄に予定(計画)を書き、右欄に実績をかく。何時何分から何時何分までは何をした、を5分の単位で記録していく。これは「(旧)勝間和代手帳」の毎日の予定が2つの欄に分けて書けるようになっていて、それを1年間やってきて習慣になっており勉強時間の管理にとても便利なので、それを引き継いだものである。ただ、「(旧)勝間和代手帳」は紙面(大きさ)に余裕があったので、実績時間は1分単位で書いていたが、今の「勝間和代の人生戦略手帳」ではスペースが小さく細かくは書けないので、5分単位にしたが、いまでは余り細かく書いても面倒なだけなので、この手帳の大きさが気に入っている。
  6. 日次スケジュールのページの実績時間を、マーカーで色分けしている。勉強はピンク,運動は緑,ブログは黄色,親指シフト練習は橙,本読みが青、iPodで耳から勉強は青とピンクのツートンなどである。どれだけ勉強をやったかなどが一目でわかる。また予定も同じ色で色分けしておくと実績の差異もわかりやすいということに最近気付いたので、そうし始めた。
  7. 毎日の勉強時間をエクセルで計算して手帳に記録する。目標時間が達成できていたら○をつける。

ざっと思いつくのは以上です。

なかなか自分なりに工夫していて手帳を活用していおり、我ながら大したものです。これからもコツコツ改善してもっともっといい手帳にしていきます!

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2010年2月 3日 (水)

インターネットによる受験願書の請求をした

弁理士試験のインターネットによる受験願書の請求をしました。

2月1日から請求受付が始まったので、なるべく早くのほうがいいと思い、先ほど完了しました。一昨年の力試しの受験から、もう3回目になり、要領がわかっているので簡単でした。昨年の控えを見ながらさくさくとできました。

受付番号 01323  でした。

今回は、選択科目免除資格認定も昨年とってあるので余裕です。残る準備は特許印紙12,000円と写真の用意だけかな。

これで手続きは順調、あとは、とにかく勉強あるのみです。

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2009年12月21日 (月)

今日から仕事も親指シフトで

自分の人生の目標を達成するために、弁理士試験に合格するのと並行して、親指シフトをマスターし、ストレスなく高速なアウトプットをできるようになりたいのです。

自宅の練習である程度入力できるようになってきたので(といってもまだまだローマ字入力よりかなり遅いのですが・・)、今日から会社の仕事でも親指シフトの使用を開始しました。

今日一日親指シフトだけで過ごしましたが、遅さにいやになってローマ字入力に戻してしまう、ということはありませんでした。よかったよかった。

慣れで多少早くなってきたような気もします。

この調子で続けていけば、親指シフトがマスターできるぞ。 
頑張れ、俺!

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2009年12月18日 (金)

親指ひゅんQを勤務先のPCに

親指シフトをマスターするために、会社(勤務先)の仕事でも親指シフトを使うようにしようと、会社の自分のPCに「親指ひゅんQ」を入れました。「親指ひゅんQ」は普通のキーボードで親指シフトがつかえるようにできるソフトです。

自宅のPCで練習して、上達したら会社の仕事でも使おうと考えていました。で、自宅でなるべく親指シフトを使おうと、毎日このブログを書こうと宣言したものの、なかなかそうもいかなくて、親指シフトを使う頻度が少なくて、全然上達しませんでした。

そこで、まだ上達してなくても、会社の仕事で使っていく事に方針転換することにしました。

今日会社のPCに「親指ひゅんQ」をダウンロードしてインスト-ルしました。やり方は前回自宅PCのときと同じように、夏のひこうき雲さんを参考にしました。

メモ帳では初めからうまく入力でききましたが、ワ-ドやインターネット・エクスプローラではうまく入力できませんでしたので、いろいろやった結果、[Microsoft IME Standard 2003] の[プロバティ]の[互換性]タブの「詳細なテキストサ-ビスを使用しない」にチェックを入れるとうまくいくようになりました!

今日は、その動作の確認をするところで終わったので、来週月曜日から実際に仕事に使っていく予定です。

あまりの遅さに仕事が進まずいらいらしてローマ字入力に戻すか、多少遅くても将来を夢見て親指シフトを続けるか、自分が試されます。

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2009年11月22日 (日)

今日から毎日

しばらくこのブログに書くのをさぼっていました。文字入力は必ず親指シフトでやろうと決めたら、入力がものすごく遅いので、めんどくさくなってしまってました。だめですね。

親指シフトを練習して、はやくなったら、と思いましたが、よく使う右手小指が痛くなってしまったりして、なかなかです。

その間に、今年の弁理士試験の最終発表も終わりました。

自分の勉強の進捗のほうは、息子の勉強をみるのと、親指シフトの練習で、あまり進んでいません。条文逐条講座が終了し、論文マスター講座があと1回です。

親指シフト、なかなか早くなりませんが、何としても身につけたいです。今日再度、入力速度を測りました。

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ものすごく遅い。頭打ちしてるようにも見えます。

このままでは、ダメなので、今日から毎日必ず、親指シフトでブログを書くことにします。

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2009年10月18日 (日)

親指シフト練習の進捗

7月から親指シフトの練習をしています。KPI(成果を測る鍵となる指標)にしていますので、グラフにしてみました。

 まず、日と練習時間です。(クリックで拡大します)

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次に、練習時間と、その時の文字入力速度の測定結果です。

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50時間練習しても、まだ、20文字/分もいけません。ちなみに上の点線がローマ字入力の測定結果です。

勝間さんによると、「平均的には、だいたい20時間くらいの訓練でローマ字入力の速度を超える」(10倍勉強法 P.59)とのことですが、私は遅いようです。

でも、あきらめません。

こうして、進捗を目に見える形するのは、いいことです。9月末で、30文字/分を目標にしていましたが、修正が必要ということが明確になりました。

これからも、がんばります!

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2009年8月19日 (水)

勝間和代の人生戦略手帳使ってます

勝間和代の人生戦略手帳、勝間さんの毎日のメールに励ましてもらって、毎日使っています。

朝起きたらまず、手帳を見て今日一日をイメージすること。一日の終わりには必ず一日を振り返って反省を書きこむこと。これが勝間さんのお勧めなのですが、やっと、少しずつできるようになってきました。

これって、すごく簡単なことですが、意外と今までやってなかったのです。この手帳があって、サポートメールが毎朝届くから、実行できます。

勝間さんの語りかけと、そのなかにちりばめられた「勝間語」を毎日楽しみにしています。

これからも、少しずつ実行できることを実行していきます。それが自分の夢を実現する道と信じて、遠足を楽しむように。

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2009年8月 9日 (日)

親指シフトの練習するも上達遅いが

親指シフトの練習を、毎日約30分以上、18日間やってきて、昨日までで17.6時間やりました。

まだまだ遅いです。「目標管理シート」に書く目標値を設定するために、現時点での文字入力速度を、ローマ字入力と比較して、計ってみました。

≪ローマ字入力≫

幻の大陸、アトランティスについて最初に触れたのはギリシャの哲学者プラトンと言われている。プラトンの言葉にある「ヘラクレスの柱」の解釈により、議論が分かれているが、アトランティスは約12000年前に大西洋上にあった大陸であるという説が有力である。そしてアトランティスは、豊富な資源や食料に恵まれた楽園だったと言われている。

160文字/2分55秒 = 160/2.91 = 55文字/分

≪親指シフト入力≫

幻の大陸、アトランティスについて最初に触れたのはギリシャの哲学者プラトンとわれている

42文字/4分46秒 = 42/4.77 = 9文字/分

ローマ字入力では1分間で約60文字ですが、親指シフトでは、なんと、1分間で約10文字しか入力できませんでした。ローマ字入力の16%のスピードです。

これだけ(17時間も)練習してきたのに、ものすごくたどたどしい打ち方で、上達がよくありません。慣れたローマ字入力だと、サクサク打ち込めるので、そのほうが気楽で快適です。

おそらく、多くの人はここでくじけて、親指シフトの練習をやめるのだろうな、と感じました。

しかし、私はくじけません。この練習にかかる数十時間の投資で、必ず時間改善の効果が数百時間以上も現れるはずですから。

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勝間和代の人生戦略手帳「目標管理シート」記入

勝間和代の人生戦略手帳の毎日届くサポートメールに沿って、手帳の使い方を学んでいます。少し遅れましたが、8月7日のサポートメールの課題である「目標管理シート」を記入しました。勝間さんより「ぜひ自分のブログで公開してください。」とのことですので、ここに公開します。

(あ)親指シフトをマスターする

  • KPI=親指シフトの入力スピード
  • 目標=60文字/分(ローマ字入力と同じ)
  • 行動=毎日30分以上練習すること
  • 中間目標=30文字/分 8月中に

(い)弁理士試験の勉強

  • 目標=12月までにLEC講座を所定まで終了し基礎力完成
  • KPI=毎日の勉強時間、講座の進捗
  • 行動=勉強時間を計測する:平日3時間、休日5時間
  • 中間目標=9月までに条文逐条講座、青本読み込み終了

(う)コミュニケーション力の向上

  • 目標=人と積極的にユーモアのある会話をする
  • KPI=うけた回数/日
  • 目標 10回以上/日
  • 行動=「ウケる技術」を読んでシミュレーションし、実行する

まだまだ不十分とは思いますが、「まずは、練習のつもりでなんでも書いてみて、使いながら十分にとってのベストな自己管理の方法をみつけていきましょう」とのことですので、まずは書いてみました。

(あ)について  仕事では、文書やメールなどキーボードで文字を入力している時間がかなりの割り合いを占めています。また、自分の意見をまとめたりブログを書いたりするのにも、文字の入力速度がポイントですので、仕事の効率化には、勝間さんおすすめの親指シフトのマスターが、最も確実で効果的だろうと、一番の項目にしました。(ちなみに、現状の入力速度は10文字/分と超遅です。この文章は、まだローマ字入力です・・。)

(い)について  弁理士試験の勉強は、これまでに計画をたてているので、それに沿ってやっていくことです。

(う)について  仕事と勉強に集中していると煮詰まってきますし、私は会話でのコミュニケ―ンがうまくありませんので、この項目を挙げました。

以上です。

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