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2009年1月25日 (日)

論文答練<実践編>書いて腕が痛い

論文答練<実践編>の2クールの意匠法までやりました。

このところ、論文をたくさん書いて、右腕が痛いです。問題文を読んで、答案構成を考えているだけで時間が経ってしまい、残った短い時間であわてて一生懸命に書くので、思わず力が入ってしまってるからでしょうね。

論文基礎力完成講座をやってるときにも右腕が痛くなって、なるべく筆圧をかけなくても軽く書けるボールペンとして、三菱鉛筆の「ジェットストリーム」を選んだのですが、これは結構いいですね。腕が痛くなっても、軽いタッチで書けます。

本田直之さんの本「レバレッジ勉強法」の中で、「能率がアップする文房具だけを使う」の一つとして、「世界一書きやすいボールペンはこれ」と紹介されていたので、買いましたが、正解でした。

論文を書くのは、アウトプットのいい勉強になります。一生懸命に論文を書いて、解説講義を聞いて、だんだんと論文を書く力が身に付いていっているような気がします。

ちなみに、解説講義は、納富先生の話かたに慣れるまでは、1倍速で聞いていましたが、慣れてきたので、前回からは1.2倍速にしています。これでも十分についていけるので、少しでも時間の有効利用のため、今後もこれでいければと思います。

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